クラウス-ディーター・ツィマー

クラウス-ディーター・ツィマーは、私と私の音楽にとって、伯父エルヴィン エルンスト・クンツのはっきりとした継承者です。私たちは1991年からずっと一緒に仕事をしています。人物がすばらしいというだけでなく、才能豊かな音楽家で編曲家です。彼は私のメロディーにとても敏感で、いつも素晴らしい音楽的装いを施してくれます。私たちは一緒に、時間を忘れて、ぜいたくな娯楽ミュージックを作曲し、世界中でユニークですばらしい作品と評価されてきました。

私は、クラウス-ディーター・ツィマーとともに、続く2枚のCD*を作りました。これは、シンフォニーオーケストラ用の作品です。
* CD 3「PIANO FOR LOVERS」(1996年)
CD 4「PIANO DIAMONDS」(2006年)
私たちは、2012年にスイスの音楽プロデューサー、アレックス・オイグスターと一緒に「PIANO SOUL EMOTIONS」と呼ばれる新たな音楽プロジェクトを完成しました。この新しくミックスされた素晴らしい作品は間もなくリリースされ、広く公開予定です。そして、近い将来には、引き続き新たな作品を発表していく予定です。

クラウス-ディーター・ツィマーはオーストラリア・コーラスの音楽デ ィレクターであり、作曲家・編曲家、指揮者である。